建物(純額)
個別
- 2020年12月31日
- 58億6424万
- 2021年12月31日 +0.09%
- 58億6952万
有報情報
- #1 リース取引関係、財務諸表(連結)
- 有形固定資産2022/03/17 15:14
店舗建物であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 事業等のリスク
- ②差入保証金について2022/03/17 15:14
当社は、新規出店に際して、原則として自社物件の取得は行わず、賃貸物件による新規出店を基本方針としております。物件の賃借に当たっては、賃貸人に対して、差入保証金を差し入れた上で土地、建物を賃借しております。
当社は、出店時に顧問弁護士の指導を受けて賃貸人と契約書を締結しており、出店後においては、賃貸人との良好な関係を保持してまいりましたので、現在までのところ閉店等に伴い差入保証金が回収できなかった事例はありません。 - #3 固定資産除売却損の注記
- ※7 固定資産除売却損の内容は、次のとおりであります。2022/03/17 15:14
前事業年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 当事業年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 建物工具、器具及び備品撤去費用等 ―千円8,522314 652千円3,608― 合計 8,836 4,261 - #4 担保に供している資産の注記
- 担保資産2022/03/17 15:14
担保に対する債務前事業年度(2020年12月31日) 当事業年度(2021年12月31日) 建物 15,974千円 15,191千円 土地 143,008 1,183,603
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2022/03/17 15:14
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。建物 豊田小坂本町店他4店舗多治見インター店他8店舗 新店出店等改装 370,690千円83,685千円 構築物 奈良橿原店他4店舗三河安城店他7店舗 新店出店等改装 56,576千円9,805千円 工具、器具及び備品 奈良橿原店他4店舗西枇杷島店他8店舗檀渓通店他129店舗長久手図書館通店他16店舗 新店出店等改装防犯カメラ電気グリラー 101,148千円50,741千円38,707千円23,364千円 土地 名古屋駅オフィスビル 隣地駐車場 1,040,594千円
3.建設仮勘定の主な増加及び減少は上記資産の取得及び各勘定への振替に係るものであります。建物 東久留米店他3店舗焼津八楠店他7店舗 減損除却等 59,394千円218,166千円 構築物 東久留米店他3店舗焼津八楠店他2店舗 減損除却 4,411千円28,856千円 機械及び装置 東海ファクトリー、鳴海店 除却 5,070千円 工具、器具及び備品 東久留米店他3店舗焼津八楠店他11店舗多摩ニュータウン通り店他16店舗ディスプレイ入替長久手図書館通店他15店舗電気グリラー入替 減損除却除却除却 3,914千円75,242千円7,109千円5,539千円 - #6 減損損失に関する注記
- 前事業年度(自 2020年1月1日 至 2020年12月31日)2022/03/17 15:14
資産のグルーピングは、直営店については継続的な収支の把握を行っていることから各店舗ごとをグルーピングの最小単位としております。場所 用途 種類 金額(千円) 千葉県 直営店舗(当社4物件) 建物等 178,774 埼玉県 直営店舗(当社2物件) 建物等 112,225 静岡県 直営店舗(当社2物件) 建物等 75,125 東京都 直営店舗(当社1物件) 建物等 48,907 神奈川県 直営店舗(当社1物件) 建物等 41,454 兵庫県 直営店舗(当社1物件) 建物等 34,447 愛知県 直営店舗(当社1物件) 建物等 17,105
収益性が著しく低下した店舗及び閉店を決定した店舗について資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額508,040千円(建物422,260千円、構築物32,094千円、工具、器具及び備品30,221千円、その他23,463千円)を減損損失として特別損失に計上しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2022/03/17 15:14
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。