建物及び構築物(純額)
連結
- 2023年12月31日
- 67億5664万
- 2024年12月31日 +4.42%
- 70億5512万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2025/03/25 16:09
主として、店舗建物(「建物及び構築物」)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2025/03/25 16:09
建物及び構築物 8~50年
機械装置及び運搬具 5~15年 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2025/03/25 16:09
前連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 当連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 建物及び構築物 24,018千円 983千円 機械装置及び運搬具 1,024 676 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2025/03/25 16:09
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2023年12月31日) 当連結会計年度(2024年12月31日) 建物及び構築物 13,749千円 -千円 土地 143,008 64,800
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 資産のグルーピングは、直営店については継続的な収支の把握を行っていることから各店舗をグルーピングの最小単位としております。2025/03/25 16:09
収益性が著しく低下した店舗について資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額227,461千円(建物及び構築物206,744千円、工具、器具及び備品9,405千円、その他11,311千円)を減損損失として特別損失に計上しております。
回収可能価額は、使用価値によっております。なお、割引率については閉店を決定した店舗は使用見込期間が短いため考慮しておりません。