有価証券報告書-第42期(2023/01/01-2023/12/31)
(資産除去債務関係)
資産除去債務のうち連結貸借対照表に計上しているもの
イ 当該資産除去債務の概要
店舗等の不動産賃貸借契約及び定期借地権契約に伴う原状回復義務等であります。
ロ 当該資産除去債務の金額の算定方法
使用見込期間を取得から9~38年と見積り、割引率は0.00%~3.97%を使用して資産除去債務の金額を計算しております。
ハ 当連結会計年度における当該資産除去債務の総額の増減
(注)当連結会計年度の「連結範囲の変動」は、株式会社松屋栄食品本舗の重要性が増したことから連結子会社化したことによる増加であります。
資産除去債務のうち連結貸借対照表に計上しているもの
イ 当該資産除去債務の概要
店舗等の不動産賃貸借契約及び定期借地権契約に伴う原状回復義務等であります。
ロ 当該資産除去債務の金額の算定方法
使用見込期間を取得から9~38年と見積り、割引率は0.00%~3.97%を使用して資産除去債務の金額を計算しております。
ハ 当連結会計年度における当該資産除去債務の総額の増減
| 当連結会計年度 (自 2023年1月1日 至 2023年12月31日) | |
| 期首残高 | 372,288千円 |
| 連結範囲の変動 | 20,733 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 18,398 |
| 時の経過による調整額 | 2,809 |
| 資産除去債務の履行による減少額 | △4,470 |
| 期末残高 | 409,760 |
(注)当連結会計年度の「連結範囲の変動」は、株式会社松屋栄食品本舗の重要性が増したことから連結子会社化したことによる増加であります。