3087 ドトール・日レス HD

3087
2026/08/25
時価
1539億円
PER 予
18.77倍
2010年以降
赤字-67倍
(2010-2026年)
PBR
1.33倍
2010年以降
0.49-1.29倍
(2010-2026年)
配当 予
1.78%
ROE 予
7.08%
ROA 予
5.42%
資料
Link
CSV,JSON

ドトール・日レス HD(3087)の有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - ドトールコーヒーグループの推移 - 通期

【期間】
  • 通期

連結

2013年2月28日
20億9200万
2014年2月28日 +31.17%
27億4400万
2015年2月28日 +47.05%
40億3500万
2016年2月29日 -15.12%
34億2500万
2017年2月28日 -3.42%
33億800万
2018年2月28日 +14.45%
37億8600万
2019年2月28日 -58.45%
15億7300万
2020年2月29日 +56.52%
24億6200万
2021年2月28日 +21.69%
29億9600万
2022年2月28日 -51.34%
14億5800万
2023年2月28日 +196.78%
43億2700万
2024年2月29日 -3.37%
41億8100万
2025年2月28日 -26.41%
30億7700万
2026年2月28日 +43.26%
44億800万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
4.減価償却費には長期前払費用の償却費が含まれております。
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額が含まれております。
当連結会計年度(自 2025年3月1日 至 2026年2月28日)
2026/05/26 13:35
#2 セグメント表の脚注(連結)
有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額が含まれております。2026/05/26 13:35
#3 事業の内容
日本レストランシステム㈱が主に「星乃珈琲店」および「洋麺屋五右衛門」を始めとしたレストランチェーンを展開しております。また、仕入機能として日本レストランベジ㈱(青果物の仕入)・日本レストランフーズ㈱(食肉類の仕入)が、製造及び加工の機能として日本レストランプロダクツ㈱(ソース等の製造)・日本レストランハムソー㈱(ハム等の製造)が、物流機能として日本レストランデリバリー㈱が、サービス機能としてD&Nレストランサービス㈱(デザイン、メンテナンス等)を運営しております。また、エフアンドエフシステム㈱は直営店において自然食品を販売しております。
(ドトールコーヒーグループ)
㈱ドトールコーヒーが主に直営店及びフランチャイズシステムによるコーヒーチェーンの経営をしており、コーヒー豆の仕入、焙煎加工、直営店舗による販売、フランチャイズ店舗への卸売りやロイヤリティの収入、また、コンビニエンスストア等へのコーヒー製品の販売をしております。また、㈱Les Deuxが直営店の運営を、㈱マグナが国内外においてコーヒーマシン等の販売を行っております。
2026/05/26 13:35
#4 報告セグメントの概要(連結)
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社を持株会社とする当社グループは2つの中核事業会社を基礎としたセグメントから構成されており、「日本レストランシステムグループ」、「ドトールコーヒーグループ」、「その他」を事業セグメントとしております。
「日本レストランシステムグループ」は、主に直営店におけるレストランチェーンを経営しており、食材の仕入、製造及び販売までを事業活動としております。
2026/05/26 13:35
#5 従業員の状況(連結)
(1)連結会社の状況
2026年2月28日現在
日本レストランシステムグループ1,523(3,900)
ドトールコーヒーグループ1,092(3,763)
その他255(398)
(注)1.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は( )内に年間の平均人員を外数で記載しております。
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、特定の事業に区分できない管理部門に所属しているものであります。
2026/05/26 13:35
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
以上の結果、日本レストランシステムグループにおける売上高は562億60百万円(前年同期比4.8%増)、セグメント利益は44億65百万円(前年同期比3.1%増)となりました。
(ドトールコーヒーグループ)
ドトールコーヒーグループの小売事業及びフランチャイズ事業は、インバウンド消費を伴って人流が回復したことにより、ビジネス街や駅前立地を中心に売上高は引続き上昇傾向となりました。定期的なメニュー改定など力を入れてきたモーニングの時間帯も客数が徐々に改善し、売上の拡大に繋がっております。
2026/05/26 13:35
#7 設備投資等の概要
当連結会計年度においては、直営店の新規出店20店舗(「洋麺屋五右衛門」8店舗、「星乃珈琲店」2店舗、その他10店舗)や業態変更22店舗による改装投資を行いました。これらにより2,383百万円の設備投資を行いました。
(ドトールコーヒーグループ)
当連結会計年度においては、直営店の新規出店15店舗(「ドトールコーヒーショップ」6店舗、その他9店舗)や継続的な工場設備の更新等により4,408百万円の設備投資を行いました。
2026/05/26 13:35

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