- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3)当連結会計年度末の財政状態の分析
当連結会計年度末における総資産は、営業拡大に伴う売掛金の増加や、新規出店及び店舗改装における固定資産の増加等により1,165億4百万円と前連結会計年度末と比べ67億16百万円の増加となりました。負債は、買掛金の増加等により240億71百万円と前連結会計年度末と比べ24億85百万円の増加となりました。純資産は、剰余金の増加等により924億33百万円となり前連結会計年度末と比べ42億30百万円の増加となりました。
(4)キャッシュ・フローの分析
2015/05/28 13:11- #2 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2015/05/28 13:11- #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注)1.(会計方針の変更)に記載のとおり、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っております。
この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産額が4円8銭減少しております。
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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