- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 31,221 | 63,109 | 94,280 | 124,796 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) | 2,791 | 5,281 | 7,757 | 9,331 |
2016/05/26 16:05- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「ドトールコーヒーグループ」は、主に直営店及びフランチャイズシステムによるコーヒーチェーンの経営をしており、コーヒー豆の仕入、焙煎加工、直営店舗における販売、フランチャイズ店舗への卸売りやロイヤリティ等の収入、また、コンビニエンスストア等へのコーヒー製品の販売を事業活動として展開しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2016/05/26 16:05- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社
㈱ドトールコーヒーハワイ、㈱バリューネクスト、T&Nネットサービス㈱、D&N COFFEE AND RESTAURANT MALAYSIA SDN.BHD.
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社4社は、いずれも小規模会社であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等のそれぞれの合計額は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしておりません。2016/05/26 16:05 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2016/05/26 16:05 - #5 業績等の概要
また、新たな展開としては、エアロプレス(空気の力を利用し、短時間で抽出する方法)を特徴としたスペシャルティコーヒーとノルウェーサーモン、デンマークチーズ、リンゴンベリーなど北欧の食材を使用したサンドイッチ、デニッシュ、ケーキを豊富に取り揃えた「OSLO COFFEE」や、上質の牛たんだけを厳選した牛たん焼き専門店の「牛たん焼き 仙台辺見」の多店舗化を図るなど、新規出店の拡大と多ブランド展開に注力致しました。
以上の結果、日本レストランシステムグループにおける売上高は396億39百万円(前年同期比7.0%増)、セグメント利益は50億49百万円(前年同期比4.0%増)となりました。
(ドトールコーヒーグループ)
2016/05/26 16:05- #6 生産、受注及び販売の状況
(注)1.金額は外部顧客に対する売上高を示しております。
2.上記の金額には、消費税等は含まれておりません。
2016/05/26 16:05- #7 経営上の重要な契約等
保証金:チェーン保証金 150万円(新規加盟時のみ) 出店保証金 150万円(店舗出店時)
ロイヤリティ 売上高の2%
設計管理料 店舗設計等1件につき基本料110万円+(契約坪数-10坪)×4万円
2016/05/26 16:05