建物及び構築物(純額)
連結
- 2018年2月28日
- 227億8900万
- 2019年2月28日 +3.26%
- 235億3100万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2017年3月1日 至 2018年2月28日)2019/05/24 16:01
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、店舗毎、並びに工場を基本とした資産のグルーピングを行っております。また、のれんについては、会社単位を資産グループとしております。用途・場所 種別 減損損失(百万円) 店舗等 東海 3店舗 関東 32店舗九州 1店舗 近畿 9店舗 建物及び構築物 502 その他 57
営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(559百万円)として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は固定資産の使用価値により測定しており、将来キャッシュフローを資本コストの3%で割り引いて算定しております。 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主な耐用年数2019/05/24 16:01
建物及び構築物 15年~50年
機械装置及び運搬具 4年~10年