建物及び構築物(純額)
連結
- 2021年2月28日
- 221億9400万
- 2022年2月28日 -4.74%
- 211億4100万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 主な耐用年数2022/05/26 16:12
建物及び構築物 15年~50年
機械装置及び運搬具 4年~10年 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年3月1日 至 2021年2月28日)2022/05/26 16:12
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、店舗毎、並びに工場を基本とした資産のグルーピングを行っております。また、のれんについては、会社単位を資産グループとしております。用途・場所 種別 減損損失(百万円) 店舗等 東北 9店舗 東海 22店舗関東 115店舗 九州 5店舗近畿 28店舗 その他 3店舗 建物及び構築物 3,043 その他 421
営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループ、及び経営環境が著しく悪化する見込みである資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(3,464百万円)として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は固定資産の使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローをマイナスと見込んでいるため、割引計算は行っておりません。