建物及び構築物(純額)
連結
- 2022年2月28日
- 211億4100万
- 2023年2月28日 -0.8%
- 209億7200万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 主な耐用年数2023/05/26 16:23
建物及び構築物 15年~50年
機械装置及び運搬具 4年~10年 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年3月1日 至 2022年2月28日)2023/05/26 16:23
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、店舗毎、並びに工場を基本とした資産のグルーピングを行っております。用途・場所 種別 減損損失(百万円) 店舗等 東北 7店舗 東海 15店舗関東 123店舗 九州 7店舗近畿 32店舗 その他 2店舗 建物及び構築物 2,274 その他 871
営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループ、及び経営環境が著しく悪化する見込みである資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(3,146百万円)として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は固定資産の正味売却価額あるいは使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを8%で割り引いて算定しております。