- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 118,280 | 238,197 | 362,539 | 495,385 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) | 5,190 | 9,830 | 16,248 | 22,706 |
2015/11/11 16:13- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
したがって、これら事業活動のうち、小売事業の中核となる「マツモトキヨシ小売事業」を別掲し、その他を「その他小売事業」とし、同様に卸売事業の「マツモトキヨシホールディングス卸売事業」と「その他卸売事業」を区分し、「管理サポート事業」を加えた5つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益又は損失は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2015/11/11 16:13- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益又は損失は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2015/11/11 16:13 - #4 業績等の概要
その結果、当連結会計年度末におけるグループ店舗数は、1,486店舗となり、前連結会計年度末と比較して96店舗増加しました。
以上の結果、当連結会計年度は、売上高4,953億85百万円(前年同期比8.6%増)、営業利益224億38百万円(同14.0%増)、経常利益245億14百万円(同13.1%増)、当期純利益133億55百万円(同18.5%増)と、売上高及び各利益とも過去最高となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
2015/11/11 16:13- #5 経営上の重要な契約等
店 舗 数 ドラッグストア63店舗、調剤薬局3店舗(平成25年3月末日現在)
直近の売上高 17,391百万円(平成25年3月期)
注)直近の売上高は、決算期変更のため平成24年3月~平成25年3月の13ヶ月間となります。
2015/11/11 16:13- #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
(単位:百万円)
| 小売事業 | 卸売事業 | 管理サポート事業 | 合計 |
| 外部顧客への売上高 | 477,172 | 15,186 | 3,026 | 495,385 |
2015/11/11 16:13- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)経営成績の分析
小売事業の売上高は4,771億72百万円(前年同期比9.7%増)、卸売事業151億86百万円(同18.7%減)、管理サポート事業30億26百万円(同10.9%増)となりました。
販売費及び一般管理費は、前年同期に比較して、新たに子会社を連結したことに伴う費用増加などから1,202億14百万円(同8.8%増)となりました。
2015/11/11 16:13