無形固定資産
連結
- 2025年3月31日
- 1280億3600万
- 2026年3月31日 +1.24%
- 1296億2900万
個別
- 2025年3月31日
- 2200万
- 2026年3月31日 -13.64%
- 1900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額△116百万円は未実現損益の調整に係るものであります。2026/06/18 16:00
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△29百万円はセグメント間取引消去額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△16,677百万円には、セグメント間取引消去△16,677百万円が含まれております。
(2) セグメント資産の調整額△850,615百万円には、投資と資本の相殺消去△336,429百万円、債権債務消去等△514,186百万円が含まれております。
(3) 減価償却費の調整額△96百万円は未実現損益の調整に係るものであります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△73百万円はセグメント間取引消去額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/06/18 16:00 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 18年間にわたる均等償却2026/06/18 16:00
(6) のれん以外の無形固定資産に配分された金額及びその種類別の内訳並びに償却期間
商標権 1,056百万円(償却期間18年) - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
商品
貯蔵品総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
①有形固定資産
(リース資産を除く)定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。 2026/06/18 16:00 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
※5 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2026/06/18 16:00
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) 有形リース資産 0 1 無形固定資産その他 149 18 リース資産(賃貸借処理) 0 1 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)2026/06/18 16:00
投資活動の結果使用した資金は、342億23百万円(前期は207億92百万円の使用)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出132億73百万円、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出102億61百万円、無形固定資産の取得による支出68億66百万円等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)- #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2026/06/18 16:00
(注)1.このうち、当連結会計年度における店舗の固定資産は105,621百万円(有形固定資産102,213百万円、無形固定資産1,534百万円、長期前払費用1,872百万円)であります。科目名 前連結会計年度(百万円) 当連結会計年度(百万円) 有形固定資産(注)1 110,878 115,919 無形固定資産(注)1 128,036 129,629 長期前払費用(注)1 3,638 3,430
2.当連結会計年度における減損損失はすべて店舗の固定資産の減損によるものであります。- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。2026/06/18 16:00
(2) 無形固定資産(商標権を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。IRBANK 採用情報
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