トレジャー・ファクトリー(3093)の売上高 - その他の推移 - 全期間
連結
- 2018年5月31日
- 3911万
- 2018年8月31日 +64.65%
- 6440万
- 2018年11月30日 +71.73%
- 1億1060万
- 2019年2月28日 +28.78%
- 1億4243万
- 2019年5月31日 -23.13%
- 1億949万
- 2019年8月31日 +109.64%
- 2億2954万
- 2019年11月30日 +85.4%
- 4億2557万
- 2020年2月29日 +38.73%
- 5億9039万
- 2020年5月31日 -79.32%
- 1億2209万
- 2020年8月31日 +82.25%
- 2億2251万
- 2020年11月30日 +66.74%
- 3億7103万
- 2021年2月28日 +36.93%
- 5億807万
- 2021年5月31日 -67.43%
- 1億6548万
- 2021年8月31日 +87.15%
- 3億969万
- 2021年11月30日 +67.95%
- 5億2013万
- 2022年2月28日 +26.97%
- 6億6039万
- 2022年5月31日 -61.39%
- 2億5499万
- 2022年8月31日 +67%
- 4億2583万
- 2022年11月30日 +67.19%
- 7億1197万
- 2023年2月28日 +31.99%
- 9億3975万
- 2023年5月31日 -68.29%
- 2億9800万
- 2023年8月31日 +75.5%
- 5億2300万
- 2023年11月30日 +67.88%
- 8億7800万
- 2024年2月29日 +31.44%
- 11億5400万
- 2024年5月31日 -64.9%
- 4億500万
- 2024年8月31日 +71.6%
- 6億9500万
- 2024年11月30日 +61.01%
- 11億1900万
- 2025年2月28日 +32.89%
- 14億8700万
- 2025年5月31日 -68.06%
- 4億7500万
- 2025年8月31日 +69.47%
- 8億500万
- 2025年11月30日 +61.37%
- 12億9900万
- 2026年2月28日 +33.26%
- 17億3100万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2025/05/28 15:30
(注)1 第1四半期については、旧金融商品取引法第24条の4の7第1項の規定による四半期報告書を提出しております。(累計期間) 第1四半期 中間連結会計期間 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 10,320 19,614 30,515 42,207 税金等調整前中間(当期)(四半期)純利益(百万円) 1,363 1,756 3,005 3,947 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。当社グループは、総合リユース業態「トレジャーファクトリー」、服飾専門リユース業態「トレファクスタイル」など複数のリユース業態を中心としたリユース事業を展開しています。また、そのほかに、レンタル事業やシステム事業を展開しております。2025/05/28 15:30
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2025/05/28 15:30
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年3月1日 至 2024年2月29日)2025/05/28 15:30
(注)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、レンタル事業、システム事業、不動産事業等を含んでおります。(単位:百万円) その他 1,404 91 1,495 外部顧客への売上高 33,658 795 34,454
当連結会計年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日) - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/05/28 15:30 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/05/28 15:30 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ②中期損益計画2025/05/28 15:30
※中期損益計画は適宜見直しを行う可能性があります。2026年2月期 2027年2月期 2028年2月期 売上高 462億円 524億円 589億円 経常利益 44.4億円 50.5億円 56.9億円
(3)経営環境及び対処すべき課題等 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 出店は、当連結会計年度においては、単体にて総合リユース業態を9店、服飾専門リユース業態を9店、スポーツアウトドア専門リユース業態1店、古着アウトレット業態2店舗、計21店出店しました。出店地域は、関東14店、関西3店、東海4店と、バランスよく出店が進みました。また、グループ会社の株式会社カインドオルでは直営店を2店出店し、タイ法人では1店出店しました。その結果、当連結会計年度末における店舗数は、単体で直営店206店、FC店4店の合計210店、グループ全体で合計293店となりました。2025/05/28 15:30
以上の結果から、売上高は41,172百万円(前期比22.3%増)、セグメント利益は6,050百万円(前期比25.0%増)となりました。
(その他) - #9 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2025/05/28 15:30
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2025/05/28 15:30
前事業年度(自 2023年3月1日至 2024年2月29日) 当事業年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日) 売上高 21百万円 31百万円 仕入高 13百万円 7百万円 - #11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/05/28 15:30
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。