売上高
連結
- 2020年11月30日
- 3億7103万
- 2021年11月30日 +40.19%
- 5億2013万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2020年3月1日 至 2020年11月30日)2022/01/12 15:25
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループにおきましては、第3四半期においては、9月末に緊急事態宣言が解除されたことも後押しとなり、買取、販売が好調に推移し、9-11月の第3四半期連結会計期間の営業利益は425,182千円と第3四半期連結会計期間としては過去最高の営業利益を達成しました。単体においては、第3四半期末までに直営店を14店出店し、既存店も堅調に推移しました。グループ会社においては、2021年1月から連結決算に組み込まれたピックアップジャパンの売上が加わり、また、リユース事業を行うカインドオルは、インバウンド売上はまだ戻らないものの売上、利益とも回復基調にあります。一方で、販売費及び一般管理費では、単体で新規出店が順調に進んだことにより新店にかかる販売費及び一般管理費が前年同期比1,577,912千円増加し、このうち業績連動型新株予約権発行に伴う株式報酬費用が112,000千円計上されました。2022/01/12 15:25
その結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高16,886,967千円(前年同期比25.8%増)、営業利益580,412千円(前年同期比55314.4%増)、経常利益619,780千円(前年同期比884.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益332,013千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失75,083千円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 - #3 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 4 分割会社の直近事業年度の財政状態および経営成績2022/01/12 15:25
5 セグメント情報の開示において、当該結合企業が含まれていた区分の名称2021年2月期 純資産 (千円) 109,625 売上高 (千円) 380,350 当期純利益 (千円) △21,943
デジタルクエストの事業はセグメント情報の開示において、その他(システム事業)に含めております。