- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 3,209,079 | 6,004,495 | 9,334,994 | 13,325,035 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) | 377,554 | 355,051 | 602,619 | 730,011 |
2017/05/26 14:17- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1 製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
2017/05/26 14:17- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(概算額の算定方法)
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。
なお、当該注記は監査証明を受けておりません。
2017/05/26 14:17- #4 業績等の概要
当社グループは、このような経営環境の中、既存事業の更なる展開に取り組むとともに、中長期的な成長のため、海外進出及び同業他社の100%子会社化を実施しました。
当連結会計年度の売上高は、13,325,035千円となりました。商品カテゴリー別の売上高では生活雑貨が1,104,520千円、衣料が5,755,534千円、服飾雑貨2,496,255千円、電化製品が2,230,529千円となりました。当期商品仕入高は5,031,351千円となりました。当社の既存店(平成28年2月期末までに出店した店舗、以下同じ)の売上は、前期比96.3%、一般買取は同97.8%となりました。
出店政策においては、当連結会計年度は新規に国内で8店出店しました。新業態として郊外型大型リユース業態「トレファクマーケット」を開発し、8月に千葉県千葉市に1号店を出店しました。「トレファクマーケット」は電化製品・家具の圧倒的な品揃えが特徴の郊外に特化した大型リユースショップです。業態別の年間出店数は、総合リユース業態「トレジャーファクトリー」(直営)が3店、服飾専門リユース業態「トレファクスタイル」(直営)が2店、古着アウトレット業態「ユーズレット」(直営)が2店、郊外型大型リユース業態「トレファクマーケット」(直営)が1店となりました。その結果、当期末現在では、直営店が「トレジャーファクトリー」57店、「トレファクスタイル」29店、「ブランドコレクト」2店、「トレファクスポーツ」2店、「ユーズレット」4店、「トレファクマーケット」1店の計95店、FC店が「トレジャーファクトリー」4店となり、当社の国内店舗数は合計99店となりました。
2017/05/26 14:17- #5 生産、受注及び販売の状況
① 事業別販売実績
| 事業 | 品目 | 当連結会計年度(自 平成28年3月1日至 平成29年2月28日) |
| 売上高(千円) | 構成比(%) |
| 直営事業 | 生活雑貨 | 1,104,520 | 8.3 |
| 衣料 | 5,755,534 | 43.2 |
| 服飾雑貨 | 2,496,255 | 18.7 |
| 電化製品 | 2,230,529 | 16.7 |
| 家具 | 966,369 | 7.3 |
| ホビー用品 | 592,786 | 4.5 |
| その他 | 14,045 | 0.1 |
| 小計 | 13,160,040 | 98.8 |
(注)1 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。
2 FC事業は、商品販売、加盟料・指導料・ロイヤリティ等であります。
2017/05/26 14:17- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3)経営成績の分析
① 売上高
当連結会計年度の売上高は、13,325,035千円となりました。商品カテゴリー別の売上高では生活雑貨が1,104,520千円、衣料が5,755,534千円、服飾雑貨2,496,255千円、電化製品が2,230,529千円となりました。
2017/05/26 14:17- #7 関係会社に対する売上高の注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) | 当事業年度(自 平成28年3月1日至 平成29年2月28日) |
| 売上高 | ― | 18,876千円 |
| 営業取引以外の取引高 | ― | 285千円 |
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