繰延税金資産
連結
- 2020年2月29日
- 2億2946万
- 2021年2月28日 -2.54%
- 2億2362万
個別
- 2020年2月29日
- 1億8379万
- 2021年2月28日 +9.51%
- 2億127万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/05/28 14:59
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年2月29日) 当事業年度(2021年2月28日) 繰延税金資産 未払事業税 22,536千円 10,856千円 繰延税金負債合計 △69,305 △52,046 繰延税金資産の純額 183,792 201,273 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/05/28 14:59
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が136,518千円増加しております。主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の増加によるものです。前連結会計年度(2020年2月29日) 当連結会計年度(2021年2月28日) 繰延税金資産 未払事業税 22,267千円 10,039千円 評価性引当額小計(注)1 △198,037 △334,556 同一の納税主体の繰延税金資産及び負債の相殺額 △69,305 △57,267 繰延税金資産合計 229,466 223,628 繰延税金負債小計 69,305 60,510 同一の納税主体の繰延税金資産及び負債の相殺額 △69,305 △57,267 繰延税金負債合計 - 3,242 繰延税金資産の純額 229,466 220,386 - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)2021/05/28 14:59
繰延税金資産の回収可能性及び固定資産の減損損失等の会計上の見積りについて、連結財務諸表作成時において入手可能な情報に基づき実施しております。新型コロナウィルス感染症による当社グループ事業への影響は、事業によって程度は異なるものの、2021年3月以降はプラスの影響とマイナスの影響が相殺されて例年並みの業績が見込まれることを前提として見積もりを行っております。