- 3099
- 2026/08/27
- 時価
- 1兆3121億円
- PER 予
- 19.77倍
- 2010年以降
- 赤字-166.97倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.08倍
- 2010年以降
- 0.36-2.23倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.24%
- ROE 予
- 10.54%
- ROA 予
- 5.37%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
三越伊勢丹 HD(3099)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - クレジット・金融・友の会業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 40億3100万
- 2014年12月31日 +20.66%
- 48億6400万
- 2015年12月31日 +6.7%
- 51億9000万
- 2016年12月31日 -8.54%
- 47億4700万
- 2017年12月31日 -12.43%
- 41億5700万
- 2018年12月31日 +34.14%
- 55億7600万
- 2019年12月31日 -15.14%
- 47億3200万
- 2020年12月31日 -32.57%
- 31億9100万
- 2021年12月31日 +47.95%
- 47億2100万
- 2022年12月31日 -34.17%
- 31億800万
- 2023年12月31日 -5.08%
- 29億5000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- クレジット・金融・友の会業
株式会社エムアイカードは、百貨店売上の拡大に伴いグループ内でのクレジットカード利用が好調に推移し、グループ外加盟店での取扱高も社会経済活動の正常化により前年実績を大きく上回りました。これによりカード手数料収入が拡大するとともに、カードファイナンスの強化により割賦手数料収入も伸ばすなど、当第3四半期連結累計期間において増収となりました。また、収支構造改革を進める一方で、将来を見据えた基幹システム更改に伴う減価償却費の増加などの要因により営業費用が営業収入の伸びを上回り、第2四半期連結累計期間に続き減益となりました。なお、この分野における成長戦略として、百貨店事業を通じてつながったすべての識別顧客の暮らし全般に関わるご要望にお応えするべく、新たな金融サービスの開発を進めております。その一環として、損害保険会社と提携し、エムアイカード会員向けにポイントがお得に貯まる新たな総合自動車保険「エムアイくるまの保険」の提供を10月より開始しております。
このセグメントにおける売上高は24,403百万円(前年同四半期比6.1%増)、営業利益は2,950百万円(前年同四半期比5.1%減)となりました。2024/02/05 11:23