社債
連結
- 2013年3月31日
- 120億
- 2014年3月31日 +166.67%
- 320億
個別
- 2013年3月31日
- 120億
- 2014年3月31日 +166.67%
- 320億
有報情報
- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- 延資産の処理方法2014/06/23 14:52
社債発行費について、償還までの期間にわたり定額法により償却しております。
② 消費税等の会計処理 - #2 新株予約権等の状況(連結)
- (注)2 当社が当社の普通株式につき株式の分割又は株式の併合を行う場合には、行使価額を次の算式により調整し、調整の結果生じる1円未満の端数は、これを切り上げるものとする。2014/06/23 14:52
また、当社が時価を下回る価額で当社の普通株式につき、新株式の発行又は自己株式の処分を行う場合(「商法等の一部を改正する法律」(平成13年法律第128号)の施行前の旧商法第280条ノ19の規定に基づく新株引受権の行使又は当社の普通株式の交付を請求できる新株予約権(新株予約権付社債に付されたものを含む。)の行使による場合を除く。)には、行使価額を次の算式により調整し、調整の結果生じる1円未満の端数は、これを切り上げるものとする。調整後行使価額 = 調整前行使価額 × 1 分割・併合の比率
- #3 社債明細表、連結財務諸表(連結)
- 【社債明細表】2014/06/23 14:52
- #4 繰延資産の処理方法(連結)
- 要な繰延資産の処理方法2014/06/23 14:52
社債発行費
償還までの期間にわたり定額法により償却しております。 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 金融商品に対する取組方針2014/06/23 14:52
当社グループは、余剰資金に関する資金運用については銀行預金及び高格付けの債券等安全性の高い金融資産に限定し、また、資金調達については銀行借入及び短期社債(コマーシャル・ペーパー)、社債により調達する方針です。デリバティブは、営業債務の為替変動リスク及び借入金等資金調達の金利変動リスクを回避するために利用し、投機的な取引は行いません。
(2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制