親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 298億8600万
- 2016年3月31日 -11.31%
- 265億600万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような状況のもとで、当社グループは長年培ってきたノウハウ・リソースを結集することで、「常に上質であたらしいライフスタイルを創造し、お客さまの生活の中のさまざまなシーンでお役に立つことを通じて、お客さま一人ひとりにとっての生涯にわたるマイデパートメントストアとなり、高収益で成長し続ける世界随一の小売サービス業グループ」となることをめざし、平成23年から日本の良き伝統、文化を新しい価値としてご提供する「ジャパン センスィズ」に取り組み、昨年からはそれを深化させた「this is japan.」を企業メッセージに掲げ、商品やサービスの独自性に磨きをかけ、世界に認められるあたらしい価値を創出する取り組みを進めてまいりました。2016/06/20 14:43
この結果、当連結会計年度の連結業績は、売上高は1,287,253百万円(前連結会計年度比1.2%増)、営業利益は33,107百万円(前連結会計年度比0.1%増)、経常利益は36,704百万円(前連結会計年度比6.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は26,506百万円(前連結会計年度比11.3%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①概要2016/06/20 14:43
当社グループの当連結会計年度の経営成績の概要として、連結売上高は1,287,253百万円(前連結会計年度比1.2%増)、連結営業利益は33,107百万円(前連結会計年度比0.1%増)、連結経常利益は36,704百万円(前連結会計年度比6.2%増)を計上しました。特別損益及び税金費用等を控除した親会社株主に帰属する当期純利益は26,506百万円(前連結会計年度比11.3%減)となりました。以下、連結財務諸表に重要な影響を与えた要因について分析します。
②売上高 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおり であります。2016/06/20 14:43
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 1株当たり当期純利益金額 親会社株主に帰属する当期純利益(百万円) 29,886 26,506 普通株主に帰属しない金額(百万円) - -