経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 95億5200万
- 2018年9月30日 +28.58%
- 122億8200万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、該当取引に係る収益については、総額表示から純額表示に変更されております。2018/11/09 11:20
当該変更は遡及適用しており、前第2四半期連結会計期間及び前第2四半期連結累計期間については遡及適用後の四半期連結財務諸表になっております。この結果、遡及適用前と比較して、前第2四半期連結累計期間の売上高及び売上原価がそれぞれ5,900百万円減少しておりますが、売上総利益、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響はありません。
なお、セグメント情報に与える影響については、(セグメント情報等)に記載しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のなか、当社グループは主力事業である百貨店業を中心に長年培ってきたノウハウ・リソースを結集し、本年度より新たに制定した「私たちの考え方」に基づき「人と時代をつなぐ三越伊勢丹グループ」の実現を目指して、お客さまの生活の中のさまざまなシーンでお役に立てるよう、世の中の変化に対応し、自ら「変化」・「変革」することで、あたらしい価値の創出に努めてまいりました。2018/11/09 11:20
この結果、当第2四半期連結累計期間の連結業績は、売上高は563,991百万円(前年同四半期比4.3%減)、営業利益は10,825百万円(前年同四半期比41.5%増)、経常利益は12,282百万円(前年同四半期比28.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,929百万円(前年同四半期差3,910百万円増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。なお、第1四半期連結会計期間より、報告セグメントの区分を変更しており、当第2四半期連結累計期間の比較・分析は、変更後の区分に基づいております。