- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益又は損失の調整額258百万円は、セグメント間取引消去等であります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2019/02/01 10:02- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、小売・専門店業、製造・輸出入等・卸売業、物流業、人材サービス業、情報処理サービス業、旅行業、美容業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失の調整額△32百万円は、セグメント間未実現利益等であります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/01 10:02 - #3 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
この結果、該当取引に係る収益については、総額表示から純額表示に変更されております。
当該変更は遡及適用しており、前第3四半期連結会計期間及び前第3四半期連結累計期間については遡及適用後の四半期連結財務諸表になっております。この結果、遡及適用前と比較して、前第3四半期連結累計期間の売上高及び売上原価がそれぞれ8,881百万円減少しておりますが、売上総利益、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響はありません。
なお、セグメント情報に与える影響については、(セグメント情報等)に記載しております。
2019/02/01 10:02- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
EC事業につきましては、基幹3店と連動した企画や展開商品の拡大、デジタルを活用した新たなサービスの導入によりお客さまの利便性向上に取り組んできた結果、前年より大きく伸長して推移しました。
このセグメントにおける売上高は839,992百万円(前年同四半期比1.0%減)、営業利益は15,015百万円(前年同四半期比8.6%増)となりました。
②クレジット・金融・友の会業
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