親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 85億6200万
- 2018年12月31日 +33.75%
- 114億5200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債合計では729,767百万円となり、前連結会計年度末から42,323百万円増加しました。これは主に、季節要因により支払手形及び買掛金が増加したことと、有利子負債が増加したことなどによるものです。2019/02/01 10:02
また、純資産は589,299百万円となり、前連結会計年度末から1,208百万円増加しました。これは主に、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上により利益剰余金が増加したことなどによるものです。
(3) 事業上及び財務上の対処すべき課題 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/02/01 10:02
項目 前第3四半期連結累計期間(自 2017年4月1日至 2017年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日至 2018年12月31日) (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) 8,562 11,452 普通株主に帰属しない金額(百万円) - -