- 3099
- 2026/08/28
- 時価
- 1兆2989億円
- PER 予
- 19.57倍
- 2010年以降
- 赤字-166.97倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.06倍
- 2010年以降
- 0.36-2.23倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.26%
- ROE 予
- 10.54%
- ROA 予
- 5.37%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 国際財務報告基準を適用している在外連結子会社等は、当第1四半期連結会計期間より、国際財務報告基準第16号「リース」(以下「IFRS第16号」という。)を適用しております。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。 IFRS第16号の適用については、経過的な取扱いに従っており、会計方針の変更による累積的影響額を当第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に計上しております。2019/08/02 10:28
この結果、当第1四半期連結会計期間末の有形固定資産の「その他(純額)」が2,300百万円増加、「投資有価証券」が2,701百万円減少し、流動負債の「その他」が1,884百万円及び固定負債の「その他」が518百万円増加しております。当第1四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微であります。また、利益剰余金の当期首残高は2,488百万円減少しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債合計では677,395百万円となり、前連結会計年度末から15,683百万円増加しました。これは主に、コマーシャル・ペーパーが増加したことなどによるものです。2019/08/02 10:28
また、純資産は584,501百万円となり、前連結会計年度末から1,213百万円減少しました。これは主に、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上により利益剰余金が増加した一方で、在外連結子会社等の国際財務報告基準適用及び配当金の支払により利益剰余金が減少したことと、その他有価証券評価差額金が減少したことなどによるものです。
(3) 事業上及び財務上の対処すべき課題