経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 268億8200万
- 2019年12月31日 -14.07%
- 230億9900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような厳しい状況において、当社グループは「人と時代をつなぐ三越伊勢丹グループ」の実現に向けてお客さまの生活の中のさまざまなシーンでお役に立てるよう「変化」「変革」し、新しい価値の創出に努めております。そのために、将来に向けた先行投資を継続し、長年培ってきた人や店舗を通じたノウハウ・リソースに加えて、デジタル等の新しい力も取り入れた「ビジネスモデル改革」を進めております。あわせて、この環境の中、今まで当たり前としてきた常識、ノウハウ、仕組み、業務すべての項目を聖域なく見直し、ビジネスモデル改革と連動した抜本的な構造改革にも着手しております。2020/02/04 10:00
この結果、当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高は875,260百万円(前年同四半期比2.9%減)、営業利益は21,098百万円(前年同四半期比17.1%減)、経常利益は23,099百万円(前年同四半期比14.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7,862百万円(前年同四半期比31.3%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。