- 3099
- 2026/09/08
- 時価
- 1兆1457億円
- PER 予
- 17.26倍
- 2010年以降
- 赤字-166.97倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.82倍
- 2010年以降
- 0.36-2.23倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.57%
- ROE 予
- 10.54%
- ROA 予
- 5.37%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額149百万円は、セグメント間取引消去等であります。2020/07/31 11:25
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、製造・輸出入等・卸売業、物流業、人材サービス業、情報処理サービス業、旅行業、美容業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失の調整額△111百万円は、セグメント間取引消去等であります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/07/31 11:25 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- EC事業におきましては、休業期間中も一部営業を続け、店舗の営業再開に先行して全面営業再開し、新しい施策・サービスを展開してまいりました。6月には新しいオンラインサイトやアプリをリリースし、オンラインでもオフラインでも同等のサービスが受けられるようインフラの整備を進めております。例年に先んじてオンライン上のセールを開始、また、自宅にいながら販売員と繋がるOne to oneサービスにも着手しております。伊勢丹新宿本店においては、ご来店に不安のあるお客さまが安心して相談しお買い上げいただけるようランドセルのオンライン販売・相談を実施いたしました。あわせて、販売をオンライン限定で40ブランド100種類以上のマスクをそろえた「#みんなでマスク」チャリティプロジェクト等のウィズコロナ、アフターコロナの施策を進めてまいりました。EC事業におきましては、以上のような店舗と連動した企画や、デジタルを活用した新たなサービスの導入によりお客さまの利便性向上に取り組んでまいりました。2020/07/31 11:25
このセグメントにおける売上高は116,394百万円(前年同四半期比55.4%減)、営業損失は11,185百万円(前年同四半期は営業利益3,706百万円)となりました。
②クレジット・金融・友の会業