- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業損失と調整を行なっております。
4 連結損益計算書においては、上記減損損失のうち、389百万円は「店舗閉鎖損失」に、72百万円は「特別損失のその他」に含まれております。
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
2022/06/27 16:12- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、製造・輸出入等・卸売業、物流業、人材サービス業、情報処理サービス業、旅行業、美容業等を含んでおります。
2 調整額は、以下の通りであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額54百万円は、セグメント間取引消去等であります。
(2)セグメント資産の調整額△179,360百万円は、セグメント間債権債務消去等であります。
(3)減価償却費の調整額△186百万円は、セグメント間未実現利益であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△49百万円は、セグメント間取引消去、セグメント間
未実現利益等であります。
3 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業損失と調整を行なっております。
4 連結損益計算書においては、上記減損損失のうち、389百万円は「店舗閉鎖損失」に、72百万円は「特別損失のその他」に含まれております。2022/06/27 16:12 - #3 経営上の重要な契約等
(6)譲渡損益
当連結会計年度において、2,240百万円を関係会社株式売却益として特別利益に計上しております。
2022/06/27 16:12- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
5)特別損益
特別利益として8,431百万円を計上いたしました。主な内容は固定資産売却益4,920百万円等です。また特別損失として6,834百万円を計上いたしました。主な内容は新型コロナウイルス感染症による損失3,126百万円、減損損失1,522百万円、店舗閉鎖損失1,343百万円等です。
6)資本の財源及び資金の流動性
2022/06/27 16:12- #5 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
当社の一部の子会社では、東京都その他の地域において、賃貸用のオフィスビルや賃貸商業施設を所有しております。2022年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は4,706百万円、売却益は4,920百万円(特別利益に計上)減損損失は464百万円(特別損失に計上)であります。
これら賃貸等不動産及び賃貸等不動産として使用される部分を含む不動産に関する連結貸借対照表計上額及び当連結会計年度における主な変動並びに連結決算日における時価及び当該時価の算定方法は以下のとおりであります。
2022/06/27 16:12- #6 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
(注)上記の退職給付費用以外に退職加算金等として、前連結会計年度で2,592百万円、当連結会計年度で177百万円を特別損失に計上しております。
(5) 退職給付に係る調整額
2022/06/27 16:12