- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)減価償却費の調整額△186百万円は、セグメント間未実現利益であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△49百万円は、セグメント間取引消去、セグメント間
未実現利益等であります。
2022/06/27 16:12- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、製造・輸出入等・卸売業、物流業、人材サービス業、情報処理サービス業、旅行業、美容業等を含んでおります。
2 調整額は、以下の通りであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額167百万円は、セグメント間取引消去、セグメント間未実現利益等で
あります。
(2)セグメント資産の調整額△159,834百万円は、セグメント間債権債務消去等であります。
(3)減価償却費の調整額△160百万円は、セグメント間未実現利益であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△81百万円は、セグメント間取引消去、セグメント間
未実現利益等であります。
3 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。
4 連結損益計算書においては、上記減損損失のうち、1,049百万円は「店舗閉鎖損失」に含まれております。2022/06/27 16:12 - #3 会計方針に関する事項(連結)
主として定額法
② 無形固定資産(リース資産・使用権資産を除く)
定額法
2022/06/27 16:12- #4 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当連結会計年度の設備投資については、百貨店業を中心に全体で27,767百万円の設備投資を実施しました。主な内訳は、次のとおりであります。なお、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
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