のれん
連結
- 2023年3月31日
- 103億3200万
- 2024年3月31日 -8.16%
- 94億8900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。2024/06/26 13:25
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ヘッジ取引の種類…キャッシュ・フローを固定するもの2024/06/26 13:25
(8) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、13年間の均等償却を行っております。 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社エムアイフードスタイルを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに、株式会社エムアイフードスタイル株式の取得価額と株式会社エムアイフードスタイル取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2024/06/26 13:25
流動資産 5,947 百万円 固定資産 6,362 のれん 10,965 流動負債 △4,017 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率の差異の原因となった主要な項目別の内訳2024/06/26 13:25
3 法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 在外関係会社の留保利益 3.3 1.9 のれんの償却額 0.7 0.5 子会社の税率差異 △0.1 0.7
「地方税法等の一部を改正する法律(令和6年法律第4号)」が2024年3月28日に国会で成立し、2026年4月1日以後開始する連結会計年度より、外形標準課税の適用対象法人の見直しが行われることとなりました。これに伴い、2026年4月1日に開始する連結会計年度以降に解消が見込まれる一時差異等に係る繰延税金資産及び繰延税金負債については、一部の連結子会社において、法定実効税率を34.6%から30.6%に変更し計算しております。 - #5 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2024/06/26 13:25
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #6 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- ②主要な仮定2024/06/26 13:25
関係会社株式の実質価額に反映している超過収益力は、将来の事業計画に基づき評価しており、当該事業計画に用いた主要な仮定について、詳細は「連結財務諸表 注記事項 (重要な会計上の見積り) 3.㈱エムアイフードスタイルに係るのれんの減損の兆候に関する判断」をご参照ください。
③翌年度の財務諸表に与える影響 - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 予測されるグループ通算制度適用会社における将来課税所得の見積りについては、昨今の不確実性の高い経済環境を鑑み、外部情報を含めて入手可能な情報を利用するとともに、将来の不確実性に対処すべく3年間の見積可能期間において弾力性のある見積りを行っております。一方で、主要な仮定の見直しが必要となった場合には、翌年度において繰延税金資産計上額に重要な影響を及ぼす可能性があります。2024/06/26 13:25
3. ㈱エムアイフードスタイルに係るのれんの減損の兆候に関する判断
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額