減損損失
連結
- 2023年3月31日
- 3億8600万
- 2024年3月31日 +68.39%
- 6億5000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。2024/06/26 13:25
4 連結損益計算書においては、上記減損損失のうち、33百万円は「店舗閉鎖損失」に含まれております。
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、小売業、製造・輸出入等・卸売業、物流業、人材サービス業、情報処理サービス業、メディア業、旅行業等を含んでおります。
2 調整額は、以下の通りであります。
(1)セグメント利益の調整額40百万円は、セグメント間取引消去、セグメント間未実現利益等であります。
(2)セグメント資産の調整額△188,433百万円は、セグメント間債権債務消去等であります。
(3)減価償却費の調整額△160百万円は、セグメント間未実現利益であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△297百万円は、セグメント間取引消去、セグメント間未実現利益等であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。
4 連結損益計算書においては、上記減損損失のうち、1,205百万円は「店舗閉鎖損失」に含まれております。2024/06/26 13:25 - #3 店舗閉鎖損失に関する注記(連結)
- 連結会計年度における店舗閉鎖損失は、成都伊勢丹百貨有限公司の営業終了によるもの等であり、主に従業員の退職費用342百万円であります。2024/06/26 13:25
当連結会計年度における店舗閉鎖損失は、天津伊勢丹有限公司、天津濱海新区伊勢丹百貨有限公司、上海梅龍鎮伊勢丹百貨有限公司、株式会社エムアイフードスタイルのクイーンズ伊勢丹店舗の営業終了によるもの等であり、主に減損損失1,205百万円、従業員の退職費用1,049百万円であります。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- ※2 減損損失2024/06/26 13:25
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/06/26 13:25
(注) 1.評価性引当額が18,826百万円減少しております。この減少の主な内容は、当社において税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が減少したことに伴うものであります。前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 商品券回収損引当金 4,465 4,065 土地等評価損及び減損損失 5,069 4,758 繰越欠損金 46,154 38,112
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2024/06/26 13:25
3)特別損益2024年3月期 前期実績(百万円) 当期実績(百万円) 前年差(百万円) 前年比(%)
4)資本の財源及び資金の流動性2024年3月期(百万円) 主な内容 特別損失 6,203 減損損失 1,456 イセタン(シンガポール)、立川伊勢丹 他 投資有価証券評価損 444
当社グループは、事業活動のための適切な資金確保、充分な流動性の確保及び財務健全性の維持を常にめざし、安定的な営業キャッシュ・フローの創出と幅広い資金調達手段の確保に努めております。 - #7 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)2024/06/26 13:25
当社の一部の子会社では、東京都その他の地域において、賃貸用のオフィスビルや賃貸商業施設を所有しております。2023年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は3,650百万円、減損損失は484百万円(特別損失に計上)であります。
これら賃貸等不動産及び賃貸等不動産として使用される部分を含む不動産に関する連結貸借対照表計上額及び当連結会計年度における主な変動並びに連結決算日における時価及び当該時価の算定方法は以下のとおりであります。 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (百万円)2024/06/26 13:25
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報当連結会計年度 減損損失 4,237 固定資産 599,277
①算出方法