- 3099
- 2026/08/28
- 時価
- 1兆2989億円
- PER 予
- 19.57倍
- 2010年以降
- 赤字-166.97倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.06倍
- 2010年以降
- 0.36-2.23倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.26%
- ROE 予
- 10.54%
- ROA 予
- 5.37%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2024/06/26 13:25
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 3,677 百万円 8,378 百万円 税効果額 △924 百万円 △2,027 百万円 その他有価証券評価差額金 2,503 百万円 4,884 百万円 繰延ヘッジ損益 - #2 その他の参考情報(連結)
- その他の参考情報】2024/06/26 13:25
当事業年度の開始日から有価証券報告書提出日までの間に、次の書類を提出しております。
- #3 会計方針に関する事項(連結)
- (1) 重要な資産の評価基準及び評価方法2024/06/26 13:25
② デリバティブ① 有価証券 満期保有目的の債券 償却原価法 その他有価証券 市場価格のない株式等以外のもの 連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定) 市場価格のない株式等 主として移動平均法による原価法なお、投資事業有限責任組合及びそれに類する組合への出資(金融商品取引法第2条第2項により有価証券とみなされるもの)については、組合契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な最近の決算書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法によっております。
時価法 - #4 取得自己株式の処理状況及び保有状況(連結)
- (4) 【取得自己株式の処理状況及び保有状況】2024/06/26 13:25
(注) 当期間における保有自己株式数には、2024年6月1日から有価証券報告書提出日までの単元未満株式の買取り及び買増請求による売渡しによる株式数は含めておりません。区分 当事業年度 当期間 株式数(株) 処分価額の総額(円) 株式数(株) 処分価額の総額(円) - #5 取締役会決議による取得の状況(連結)
- (注)当期間における取得自己株式および未行使割合には、2024年6月1日から有価証券報告書提出日まで取得した自己株式数は含めておりません。2024/06/26 13:25
- #6 有価証券関係、財務諸表(連結)
- (有価証券関係)2024/06/26 13:25
前事業年度(2023年3月31日) - #7 有価証券関係、連結財務諸表(連結)
- 2 その他有価証券(2023年3月31日)2024/06/26 13:25
- #8 株主総会決議又は取締役会決議に基づかないものの内容(連結)
- 2.当期間における取得自己株式は、単元未満株式の買取請求によるものです。2024/06/26 13:25
3.当期間における取得自己株式には、2024年6月1日から有価証券報告書提出日までの単元未満株式の買取りによる株式数は含めておりません。 - #9 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (注)「提出日現在発行数」には、2024年6月1日からこの有価証券報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。2024/06/26 13:25
- #10 監査報酬(連結)
- (監査委員会の組織、人員)2024/06/26 13:25
監査委員会は、4名(有価証券報告書提出日現在 常勤の社内非業務執行取締役1名、社外取締役3名)の委員で構成され、委員長は、常勤監査委員の石塚由紀氏が務めています。また、監査委員の助野健児氏は、長年にわたり経理・経営企画部門に携わり、米国法人ではCFOを務めるなど、財務および会計に関する相当程度の知見を有しています。なお、日常的な監査業務は主として常勤監査委員が担っておりますが、各監査委員がさらなる調査が必要と判断した場合においては、監査委員会に報告のうえ、各監査委員自らが調査できる体制としています。 また、監査委員会の職務を補助する組織として、取締役会室内に監査委員会運営部を設置し、専任のスタッフを配置するとともに、この監査委員会運営部から国内グループ各社に非常勤監査役を派遣することで、グループ監査体制の強化を図っています。
(監査委員会の活動状況、監査の手続) - #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/06/26 13:25
(注) 1.評価性引当額が18,826百万円減少しております。この減少の主な内容は、当社において税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が減少したことに伴うものであります。前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 減価償却費 7,122 6,540 投資有価証券評価損 948 1,111 商品券回収損引当金 4,465 4,065 固定資産圧縮積立金 △11,180 百万円 △11,117 百万円 その他有価証券評価差額金 △2,770 △4,798 土地等評価益 △51,652 △51,601
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2024/06/26 13:25
3)特別損益2024年3月期 前期実績(百万円) 当期実績(百万円) 前年差(百万円) 前年比(%)
4)資本の財源及び資金の流動性2024年3月期(百万円) 主な内容 特別利益 1,446 投資有価証券売却益 1,446 特別損失 6,203 減損損失 1,456 イセタン(シンガポール)、立川伊勢丹 他 投資有価証券評価損 444 賃貸借契約変更損 1,179 店舗賃貸借契約変更
当社グループは、事業活動のための適切な資金確保、充分な流動性の確保及び財務健全性の維持を常にめざし、安定的な営業キャッシュ・フローの創出と幅広い資金調達手段の確保に努めております。 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 有価証券2024/06/26 13:25
2.引当金の計上基準① 子会社株式及び関連会社株式 移動平均法による原価法 ② その他有価証券 市場価格のない株式等以外のもの 決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
① 貸倒引当金 - #14 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2024/06/26 13:25
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されています。当該リスクに関しては、当社グループ各社の与信管理規程に従い、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行うとともに、財務状況等の悪化等による回収懸念の早期把握や軽減を行っております。投資有価証券である株式等は、主に業務上の関係を有する企業(取引先企業)の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されています。当該リスクに関しては、定期的に時価や取引先企業の財務状況等を把握し、取引先企業との関係を勘案して保有状況を継続的に見直しております。
営業債務である支払手形及び買掛金は、そのほとんどが1年以内の支払期日です。その一部には、商品の輸入代金支払に関する外貨建てのものがあり、為替の変動リスクに晒されておりますが、当該為替変動リスクを回避するために、決済額の一部について為替予約を行っております。 - #15 非連結子会社及び関連会社の株式及び社債等(連結)
- ※2 非連結子会社及び関連会社に対するものは、次のとおりであります。2024/06/26 13:25
前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 投資有価証券(株式) 92,991 百万円 100,911 百万円