使用権資産(純額)
連結
- 2024年3月31日
- 9億5700万
- 2025年3月31日 +292.16%
- 37億5300万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/06/20 16:20
① 有形固定資産(リース資産・使用権資産を除く)
主として定額法 - #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- 企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。2025/06/20 16:20
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。
(2) 適用予定日 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- (1) 減損損失を認識した資産グループの概要2025/06/20 16:20
(注) 連結損益計算書において、減損損失のうち、1,205百万円は「店舗閉鎖損失」に含まれております。用途 種類 減損損失(百万円) 場所 店舗 建物及び構築物使用権資産その他 32637300 シンガポール伊勢丹(シンガポール) 店舗 建物及び構築物差入保証金その他 39124513 クイーンズ伊勢丹(東京都杉並区 他)
(2) 減損損失を認識するに至った経緯