減損損失
連結
- 2025年3月31日
- 89億6200万
- 2026年3月31日 -94.42%
- 5億
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。2026/06/17 13:39
4 連結損益計算書においては、上記減損損失のうち、114百万円は「店舗閉鎖損失」に含まれております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、小売業、製造・輸出入等・卸売業、物流業、人材サービス業、情報処理サービス業、メディア業、旅行業等を含んでおります。
2 調整額は、以下の通りであります。
(1)セグメント利益の調整額457百万円は、セグメント間取引消去、セグメント間未実現利益等であります。
(2)セグメント資産の調整額△186,971百万円は、セグメント間債権債務消去等であります。
(3)減価償却費の調整額△170百万円は、セグメント間未実現利益であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△196百万円は、セグメント間取引消去、セグメント間未実現利益等であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。
4 連結損益計算書においては、上記減損損失のうち、248百万円は「店舗閉鎖損失」に含まれております。2026/06/17 13:39 - #3 店舗閉鎖損失に関する注記(連結)
- 連結会計年度における店舗閉鎖損失は、天津伊勢丹有限公司、天津濱海新区伊勢丹百貨有限公司、上海梅龍鎮伊勢丹百貨有限公司、株式会社エムアイフードスタイルのクイーンズ伊勢丹店舗の営業終了によるもの等であり、主に減損損失114百万円、従業員の退職費用684百万円であります。2026/06/17 13:39
当連結会計年度における店舗閉鎖損失は、株式会社三越伊勢丹の中小型店舗の営業終了によるもの等であり、主に減損損失248百万円であります。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- ※5 減損損失2026/06/17 13:39
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/17 13:39
(注) 1.評価性引当額が10,890百万円減少しております。この減少の主な内容は、当社及び国内連結子会社において繰延税金資産の回収可能性を見直した結果、将来減算一時差異に係る評価性引当額が減少したことに伴うものであります。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 商品券回収損引当金 3,832 3,553 土地等評価損及び減損損失 4,884 4,884 繰越欠損金 27,679 12,062
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2026/06/17 13:39
3)特別損益2026年3月期 前期実績(百万円) 当期実績(百万円) 前年差(百万円) 前年比(%)
4)資本の財源及び資金の流動性2026年3月期(百万円) 主な内容 固定資産処分損 54 名古屋三越栄店 減損損失 1,191 ㈱エムアイフードスタイル、名古屋三越星ヶ丘店、伊勢丹立川店 店舗閉鎖損失 253 中小型店舗
当社グループは、事業活動のための適切な資金確保、充分な流動性の確保及び財務健全性の維持を常にめざし、安定的な営業キャッシュ・フローの創出と幅広い資金調達手段の確保に努めております。 - #7 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2026/06/17 13:39
(注) 1 連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した金額であります。連結貸借対照表計上額 連結決算日における時価 当連結会計年度期首残高 当連結会計年度増減額 当連結会計年度末残高
2 当連結会計年度増減額のうち、主な増加額は、設備投資(159百万円)、および為替変動の影響(232百万円)であります。主な減少額は、減価償却費(895百万円)であります。 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (百万円)2026/06/17 13:39
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報当連結会計年度 減損損失 524 固定資産 600,815
①算出方法