四半期報告書-第11期第2四半期(平成30年7月1日-平成30年9月30日)

【提出】
2018/11/09 11:20
【資料】
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【項目】
36項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2017年4月1日 至 2017年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
報告セグメントその他
(注)1
合計調整額
(注)2
四半期連結損益計算書計上額
(注)3
百貨店業クレジット・金融・友の会業不動産業
売上高
外部顧客への売上高525,31510,98014,325550,62038,739589,360-589,360
セグメント間の内部売上高又は振替高1,9328,0038,21018,14632,58150,727△50,727-
527,24818,98322,535568,76771,321640,088△50,727589,360
セグメント利益又は損失(△)3,4302,1063,4518,988△1,5457,4422077,649

(注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、小売・専門店業、製造・輸出入等・卸売業、物流業、人材サービス業、情報処理サービス業、旅行業、美容業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失の調整額207百万円は、セグメント間取引消去等であります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
(単位:百万円)
報告セグメントその他合計
百貨店業クレジット・金融・
友の会業
不動産業
減損損失1,928--1,9286092,537

(注)減損損失のうち2,085百万円は店舗閉鎖損失に、138百万円は関係会社整理損に、314百万円は特別損失のその他に含まれております。

Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
報告セグメントその他
(注)1
合計調整額
(注)2
四半期連結損益計算書計上額
(注)3
百貨店業クレジット・金融・友の会業不動産業
売上高
外部顧客への売上高522,82511,40212,692546,92017,070563,991-563,991
セグメント間の内部売上高又は振替高1,9057,6857,43817,02926,31643,346△43,346-
524,73019,08820,131563,94943,387607,337△43,346563,991
セグメント利益又は損失(△)5,3173,1383,00911,465△76910,69512910,825

(注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、小売・専門店業、製造・輸出入等・卸売業、物流業、人材サービス業、情報処理サービス業、旅行業、美容業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失の調整額129百万円は、セグメント間取引消去等であります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
(単位:百万円)
報告セグメントその他合計
百貨店業クレジット・金融・
友の会業
不動産業
減損損失2,902--2,9021513,054

(注)減損損失のうち2,960百万円は店舗閉鎖損失に、93百万円は特別損失のその他に含まれております。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更等に記載のとおり、第1四半期連結会計期間より、国際財務報告基準に準拠した財務諸表を作成している在外連結子会社の消化仕入取引について、売上総利益相当額を「売上高」に計上する会計処理に変更し、遡及適用しております。この変更に伴い、該当取引に係る収益については、総額表示から純額表示に変更され、遡及適用前と比較して前第2四半期連結累計期間の「百貨店業」における外部顧客への売上高は、5,900百万円減少しております。なお、セグメント利益に与える影響はありません。
また、第1四半期連結会計期間より、従来、報告セグメントとして開示しておりました「小売・専門店業」は量的な重要性が低下したため、報告セグメントから除外し「その他」としております。なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。

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