のれん
連結
- 2014年3月31日
- 11億1300万
- 2015年3月31日 -15.36%
- 9億4200万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては、5年間または10年間の均等償却を行っております。2015/06/25 12:55 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2015/06/25 12:55
前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日) - #3 主要な設備の状況
- (注) 1 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。2015/06/25 12:55
2 「その他」は、リース資産、建設仮勘定、無形固定資産(のれんは除く)、差入保証金、敷金及び長期前払費用であります。
3 従業員数の[ ]内は、パートタイマー及びアルバイト(1日8時間換算)の年間平均人数であり、外数表示しております。 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式会社岩崎宏健堂及び株式会社アイ・システム(平成25年11月30日現在)2015/06/25 12:55
流動資産 5,405百万円 固定資産 3,665百万円 のれん 510百万円 流動負債 △6,193百万円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)2015/06/25 12:55
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位とし、グルーピングしております。その結果、市場価額の著しい下落または収益性の悪化により、回収可能価額が帳簿価額を下回った上記資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額2,350百万円を減損損失として特別損失に計上しました。また、のれんについては取得時に検討した事業計画において、当初想定した収益が見込めなくなったものについて、残存帳簿価額の全額を減額し、当該減少額980百万円を減損損失として特別損失に計上しました。場所 用途 種類 減損損失 九州・沖縄地区 店舗等 建物及び構築物、その他 141百万円 - その他 のれん 980百万円 合 計 2,350百万円
減損損失の内訳 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2015/06/25 12:55
3 法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) のれん償却額 1.7 % 3.5 % のれんの減損損失 6.6 % - % 税率変更による期末繰延税金資産の減額修正 3.3 % 7.0 %
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第9号)及び「地方税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第2号)が平成27年3月31日に公布され、平成27年4月1日以後に開始する連結会計年度から法人税率等の引下げ等が行われることとなりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は、従来の35.6%から平成27年4月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異については33.0%に、平成28年4月1日に開始する連結会計年度以後に解消が見込まれる一時差異については32.2%になります。