- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。
2.有形固定資産及び無形固定資産の増加額
介護事業に平成28年4月1日の株式会社山本サービスの株式取得に伴う増加額65百万円を含めております。
2017/06/27 14:39- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。
2.有形固定資産及び無形固定資産の増加額
介護事業に平成28年4月1日の株式会社山本サービスの株式取得に伴う増加額65百万円を含めております。
ドラッグストア・調剤事業に平成29年2月28日の有限会社東邦調剤の株式取得に伴う増加額730百万円を含めております。2017/06/27 14:39 - #3 主要な設備の状況
(注) 1 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。
2 「その他」は、リース資産、建設仮勘定、無形固定資産(のれんは除く)、差入保証金、敷金及び長期前払費用の合計であります。
3 従業員数の[ ]内は、パートタイマー及びアルバイト(1日8時間換算)の人数であり、外数表示しております。
2017/06/27 14:39- #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しています。2017/06/27 14:39 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、IT関係の投資額であります。
2017/06/27 14:39- #6 業績等の概要
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用された資金は6,115百万円(前連結会計年度比2,419百万円の増加)となりました。これは主として新規出店及び改装等による有形固定資産の取得による支出3,404百万円、無形固定資産の取得による支出761百万円、事業譲受による支出407百万円、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出837百万円があったこと等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2017/06/27 14:39- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
② 財政状態に関する分析
当連結会計年度末の資産合計は、146,963百万円となり、前連結会計年度末に比べて4,558百万円増加いたしました。主な要因は、流動資産が3,987百万円増加、有形固定資産が268百万円減少、無形固定資産が828百万円増加、投資その他の資産が11百万円増加したことによるものであります。当連結会計年度末の負債合計は、63,725百万円となり、前連結会計年度末に比べて723百万円減少いたしました。主な要因は、流動負債が1,061百万円減少、退職給付に係る負債が238百万円増加したこと等によるものであります。当連結会計年度末の純資産合計は、83,237百万円となり、前連結会計年度末に比べて5,282百万円増加いたしました。主な要因は、配当金の支払いによる減少が1,840百万円、当連結会計年度における親会社株主に帰属する当期純利益7,037百万円を計上したこと等によるものであります。
③ キャッシュ・フローの状況の分析
2017/06/27 14:39- #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2017/06/27 14:39