営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 94億4800万
- 2019年12月31日 -3.37%
- 91億3000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2020/02/13 16:15
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日)利 益 金 額 全社費用 - 四半期連結損益計算書の営業利益 9,448
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2020/02/13 16:15
利 益 金 額 全社費用 - 四半期連結損益計算書の営業利益 9,130 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ドラッグストア事業におきましては、天候不順による季節商材の売上不振や消費増税後の反動の影響などもあり厳しい状況が続いておりますが、積極的なIT活用による業務の合理化、効率化など生産性向上を図り収益確保に努めております。調剤事業におきましては、昨年の診療報酬改定への対応が進み、ジェネリック使用率も向上するなど収益は改善し、かかりつけ薬局・地域連携などの取り組みも進捗することができました。2020/02/13 16:15
当第3四半期連結累計期間の既存店売上高増収率は△0.8%、売上高は302,815百万円(前年同期比0.6%増)、セグメント利益(営業利益)は9,063百万円(前年同期比3.5%減)となりました。
[国内店舗数の推移]