四半期報告書-第25期第1四半期(令和2年3月1日-令和2年5月31日)
継続企業の前提に関する重要事象等
当社は、2期連続して営業損失及び当期純損失を計上したこと、短期有利子負債に対して手許資金が不足している状況から、継続企業の前提に疑義を生じさせるような状況が存在しておりますが、「2 経営者による財務状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(5)事業等のリスクに記載した重要事象等を解消するための対応策」に記載のとおり、当該重要事象等を解消するための対応策を講じていることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。
当社は、2期連続して営業損失及び当期純損失を計上したこと、短期有利子負債に対して手許資金が不足している状況から、継続企業の前提に疑義を生じさせるような状況が存在しておりますが、「2 経営者による財務状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(5)事業等のリスクに記載した重要事象等を解消するための対応策」に記載のとおり、当該重要事象等を解消するための対応策を講じていることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。