オーシャンシステム(3096)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 弁当給食事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 2億9666万
- 2014年12月31日 +9.92%
- 3億2608万
- 2015年12月31日 -3.26%
- 3億1546万
- 2016年12月31日 -12.84%
- 2億7496万
- 2017年12月31日 +7.74%
- 2億9626万
- 2018年12月31日 -8.51%
- 2億7103万
- 2019年12月31日 -3.62%
- 2億6123万
- 2020年12月31日 -24.99%
- 1億9594万
- 2021年12月31日 +59.17%
- 3億1188万
- 2022年12月31日 -51.33%
- 1億5181万
- 2023年12月31日 +94.72%
- 2億9560万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当第3四半期連結累計期間のセグメント売上高は335億16百万円(前年同期比13.0%増)、セグメント利益は12億40百万円(前年同期比48.1%増)となりました。2024/02/14 15:20
(弁当給食事業)
事業所向け宅配弁当につきましては、喫食者ニーズの多様化により販売食数は伸び悩んでおり、品質や味・見栄えの向上を図ることでお客様に満足いただける商品作りを継続して取り組みました。また、度重なる原材料価格の値上がりや人件費を含む配送費の上昇に対し、徹底したコスト管理を行ったものの、現状の価格による販売の継続が難しい状況となったため、適正価格への引き上げを行い利益率は大きく改善しました。