有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社グループはお客様第一を念頭に置き、積極的な企業規模拡大を図るとともに、食の安全・安心への取り組みを継続して強化し、品質の高い商品を可能な限り安価で提供することにより企業価値の向上を目指してまいりました。2015/11/13 15:50
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は239億74百万円(前年同期比7.1%増)、営業利益は3億74百万円(前年同期比9.0%増)、経常利益は4億6百万円(前年同期比10.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億51百万円(前年同期比15.9%増)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。