- 3096
- 2026/09/29
- 時価
- 168億円
- PER 予
- 9.61倍
- 2010年以降
- 6.69-68.01倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.18倍
- 2010年以降
- 0.81-1.97倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.28%
- ROE 予
- 12.29%
- ROA 予
- 6.09%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 5億8238万
- 2019年3月31日 -11.07%
- 5億1794万
個別
- 2018年3月31日
- 2億4152万
- 2019年3月31日 +1.78%
- 2億4582万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1 減価償却費の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない全社共通資産の減価償却費であります。2019/06/25 15:38
2 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない全社共通資産に係る設備投資額であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2019/06/25 15:38 - #3 設備の新設、除却等の計画(連結)
- (注)1 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。2019/06/25 15:38
2 上記の投資予定額には、有形固定資産、無形固定資産及びリース契約による取得価額が含まれております。
(2)重要な設備の除却等 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 建物及び構築物 2年~50年2019/06/25 15:38
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産の評価基準及び評価方法
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
① 商品及び原材料
スーパーマーケット事業及び業務スーパー事業
売価還元法による原価法(ただし、生鮮食品は最終仕入原価法、物流センター等の在庫品は移動平均法による原価法)
弁当給食事業
最終仕入原価法(ただし、物流センター等の在庫品は移動平均法による原価法)
食材宅配事業及び旅館、その他事業
最終仕入原価法
② 貯蔵品
最終仕入原価法
2 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)ならびに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。また、事業用定期借地契約による借地上の建物及び構築物については、残存価額を零とした借地契約期間を耐用年数とする定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 2年~50年2019/06/25 15:38