- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「雑収入」に表示していた101,747千円は、「受取機器使用料」15,857千円、「雑収入」85,890千円として組み替えております。
前事業年度において、「営業外費用」の「雑損失」に含めていた「障害者雇用納付金」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「雑損失」に表示していた30,861千円は、「障害者雇用納付金」4,775千円、「雑損失」26,086千円として組み替えております。
2023/06/28 14:35- #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた108,072千円は、「受取機器使用料」24,116千円、「その他」83,956千円として組み替えております。
前連結会計年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「障害者雇用納付金」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた32,240千円は、「障害者雇用納付金」5,975千円、「その他」26,265千円として組み替えております。
2023/06/28 14:35