- 3096
- 2026/09/11
- 時価
- 174億円
- PER 予
- 9.92倍
- 2010年以降
- 6.69-68.01倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.22倍
- 2010年以降
- 0.81-1.97倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.24%
- ROE 予
- 12.29%
- ROA 予
- 6.09%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2026/06/25 14:06
前連結会計年度(自 令和6年4月1日 至 令和7年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。2026/06/25 14:06 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 令和7年4月1日 至 令和8年3月31日)2026/06/25 14:06
当社グループは、原則として事業部毎の支店及び店舗等を基本単位としてグルーピングを行っておりますが、賃貸用不動産及び遊休資産については物件単位によってグルーピングを行っております。当連結会計年度において、収益性が著しく低下した資産グループについて、固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(253,100千円)として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物及び構築物147,271千円、リース資産50,475千円、のれん23,272千円、土地18,407千円、その他13,673千円であります。場所 用途 種類 弁当給食事業(新潟市江南区) 工場 建物及びリース資産他 弁当給食事業(山形県米沢市) 工場 のれん及びリース資産他 スーパーマーケット事業(新潟市西区) 店舗 建物及びリース資産他
なお、当該資産グループの回収可能価額は、正味売却価額又は使用価値により測定しております。正味売却価額については主に不動産鑑定評価基準に基づいた不動産鑑定士からの評価額を基準に評価し、使用価値については将来キャッシュ・フローがマイナスであるため、回収可能価額をゼロとして算定しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主に宿泊、その他の飲食店でのサービス提供を行っております。これらは、顧客への役務提供完了時点で履行義務が充足されると判断しており、当該時点において収益を認識しております。2026/06/25 14:06
(6)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。