有価証券報告書-第38期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
(表示方法の変更)
(連結損益計算書)
当連結会計年度より、報告セグメントの区分方法を見直し「スーパーマーケット事業」として開示していた報告セグメントを「スーパーマーケット事業」及び「業務スーパー事業」に変更しており、従来の「スーパーマーケット事業」、「弁当給食事業」、「食材宅配事業」、「惣菜製造事業」及び「旅館、その他事業」の5区分から、「スーパーマーケット事業」、「業務スーパー事業」、「弁当給食事業」、「食材宅配事業」、「惣菜製造事業」及び「旅館、その他事業」の6区分に変更しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結損益計算書の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「売上高」の「スーパーマーケット事業売上高」に表示していた32,275,593千円は、「スーパーマーケット事業売上高」19,972,251千円、「業務スーパー事業売上高」12,303,341千円、「売上原価」の「スーパーマーケット事業売上原価」に表示していた25,422,180千円は、「スーパーマーケット事業売上原価」15,583,089千円、「業務スーパー事業売上原価」9,839,090千円としてそれぞれ組み替えております。
前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「受取家賃」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた76,707千円は、「受取家賃」9,644千円、「その他」67,062千円として組み替えております。
(連結損益計算書)
当連結会計年度より、報告セグメントの区分方法を見直し「スーパーマーケット事業」として開示していた報告セグメントを「スーパーマーケット事業」及び「業務スーパー事業」に変更しており、従来の「スーパーマーケット事業」、「弁当給食事業」、「食材宅配事業」、「惣菜製造事業」及び「旅館、その他事業」の5区分から、「スーパーマーケット事業」、「業務スーパー事業」、「弁当給食事業」、「食材宅配事業」、「惣菜製造事業」及び「旅館、その他事業」の6区分に変更しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結損益計算書の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「売上高」の「スーパーマーケット事業売上高」に表示していた32,275,593千円は、「スーパーマーケット事業売上高」19,972,251千円、「業務スーパー事業売上高」12,303,341千円、「売上原価」の「スーパーマーケット事業売上原価」に表示していた25,422,180千円は、「スーパーマーケット事業売上原価」15,583,089千円、「業務スーパー事業売上原価」9,839,090千円としてそれぞれ組み替えております。
前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「受取家賃」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた76,707千円は、「受取家賃」9,644千円、「その他」67,062千円として組み替えております。