有価証券報告書-第38期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
(表示方法の変更)
(損益計算書)
前事業年度において、「営業外収益」の「雑収入」に含めて表示しておりました「受取家賃」は、金額的重要性が増したため、当事業年度において独立掲記しております。また、前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「原子力立地給付金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度において「雑収入」に含めて表示しております。これらの表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「原子力立地給付金」13,569千円、「雑収入」74,750千円は、「受取家賃」9,679千円、「雑収入」78,640千円として組み替えております。
(損益計算書)
前事業年度において、「営業外収益」の「雑収入」に含めて表示しておりました「受取家賃」は、金額的重要性が増したため、当事業年度において独立掲記しております。また、前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「原子力立地給付金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度において「雑収入」に含めて表示しております。これらの表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「原子力立地給付金」13,569千円、「雑収入」74,750千円は、「受取家賃」9,679千円、「雑収入」78,640千円として組み替えております。