建物(純額)
個別
- 2016年6月30日
- 88億789万
- 2017年6月30日 +22.95%
- 108億2950万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 2017/09/26 12:59
(注) 取得価額相当額は、未経過リース料期末残高が有形固定資産の期末残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法により算定しております。前連結会計年度(平成28年6月30日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 期末残高相当額 建物及び構築物 60,964 60,461 502
- #2 事業等のリスク
- (4) 差入保証金の回収について2017/09/26 12:59
当社グループの出店は、店舗の土地及び建物を賃借する方式を基本としております。土地等所有者の財政状態が悪化するなど差入保証金(敷金・保証金・建設協力金)が回収不能となった場合、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
(5) 土地等店舗賃貸借契約について - #3 保証債務の注記(連結)
- また、上記のほか下記のフランチャイジーの事業用定期建物賃貸借契約に対し、債務保証を行っております。2017/09/26 12:59
- #4 固定資産の減価償却の方法
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2017/09/26 12:59
建物については定額法
その他については主として定率法(ただし、平成28年4月1日以降に取得した構築物については定額法) - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- ※1 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2017/09/26 12:59
前連結会計年度(自 平成27年7月1日至 平成28年6月30日) 当連結会計年度(自 平成28年7月1日至 平成29年6月30日) 建物及び構築物 53,143千円 47,968千円 工具、器具及び備品 2,315 3,510 - #6 店舗閉鎖損失の注記
- ※3 店舗閉鎖損失の内容は次のとおりであります。2017/09/26 12:59
前連結会計年度(自 平成27年7月1日至 平成28年6月30日) 当連結会計年度(自 平成28年7月1日至 平成29年6月30日) 建物及び構築物 71,322千円 1,414千円 工具、器具及び備品 4,713 4,390 - #7 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2017/09/26 12:59
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成28年6月30日) 当連結会計年度(平成29年6月30日) 建物及び構築物 97,057千円 74,185千円 土地 390,629 390,629
- #8 有形固定資産等明細表(連結)
- (1)増加2017/09/26 12:59
(2)減少建物 新店32店舗出店、改修1店舗 2,740,184千円 構築物 新店31店舗出店、改修1店舗 299,271千円 工具、器具及び備品 新店32店舗出店、改修1店舗 548,547千円 建設仮勘定 新店11店舗出店 398,891千円
2.「当期減少額」欄の( )は内書きで、当期の減損損失計上額であります。建物 既存店2店舗の建替に伴う除却 47,481千円 構築物 既存店2店舗の建替に伴う除却 5,364千円 工具、器具及び備品 既存店2店舗の建替に伴う除却 32,318千円 - #9 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成27年7月1日 至 平成28年6月30日)2017/09/26 12:59
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位としてグルーピングしております。場所 用途 種類 中国上海市 店舗 建物等
閉店を決定した店舗における資産グループについて、各資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(61,027千円)として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物39,698千円及び器具備品21,328千円であります。 - #10 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ロ 当該資産除去債務の金額の算定方法2017/09/26 12:59
使用見込期間を当該契約の契約期間及び建物の耐用年数(主に20年)と見積り、割引率は当該見込期間に見合う開店時の国債の流通利回りを使用して資産除去債務の金額を算定しております。
ハ 当該資産除去債務の総額の増減 - #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ①有形固定資産(リース資産を除く)2017/09/26 12:59
建物及び構築物については定額法(ただし、平成28年3月31日以前に取得した構築物は定率法)
その他については主として定率法