- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 14,560,334 | 28,558,494 | 44,050,778 | 58,924,277 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) | 1,231,547 | 2,091,726 | 3,449,634 | 4,220,343 |
2019/09/25 14:42- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2019/09/25 14:42- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
特定の顧客に対する取引で、連結損益計算書の売上高の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。
2019/09/25 14:42- #4 事業等のリスク
(1) 市場環境について
外食業界の外部環境は、長期にわたる景気の低迷、それに伴う雇用環境の悪化や個人所得の低迷に加え、ここ数年間における弁当・惣菜等の中食市場の成長等により、全体的な市場規模は縮小傾向にあり、外食業界の既存店舗は、前年に比べ売上高が減少する傾向にあります。当社グループでは、既存顧客の満足度向上や新たな顧客創造のために、各業態における品質・サービスレベルの向上、新メニュー開発、積極的な販売促進活動などの施策や店舗改装等により既存店舗の増収を図ると同時に、直営店舗の新規出店とフランチャイズ展開を積極的に推進して参りますが、市場環境の悪化等が進む場合には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
(2) 店舗コンセプトについて
2019/09/25 14:42- #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2019/09/25 14:42- #6 役員の報酬等
(1) 常勤取締役
常勤取締役の報酬は、役位毎にその役割に応じた「役位報酬」と役割に対する貢献度等を加算した「加算報酬」を基本報酬として支給します。また、基本報酬の他、前連結事業年度の連結売上高、連結純利益等に基づき総合的に勘案し決定する業績報酬と株式報酬で構成します。なお、業績報酬と業績報酬以外の報酬等の支給割合決定に関する方針は定めておりません。
(2) 監査役及び社外取締役
2019/09/25 14:42- #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2025年6月期の連結売上高1,000億円2019/09/25 14:42
- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度におけるわが国経済は、企業収益や雇用・所得環境等の緩やかな回復基調が続いている一方で、米中貿易摩擦の激化や中国の景気減速懸念等、海外における不安定な政治動向や地政学的リスクの継続等の影響が懸念されるなど、景気の先行きは依然として不透明な状況で推移いたしました。
外食業界におきましては、消費回復の傾向が見られるものの、原材料価格の高止まりや、人手不足を背景とした人件費の上昇に加え、地震や台風などの自然災害による売上高への影響により、依然として厳しい経営環境が続いております。
このような環境の中、当社グループは、郊外ロードサイドの好立地への積極的な出店を進めるとともに、既存店舗のリニューアルや新メニュー開発などに積極的に取組み、店舗の収益改善に向けた施策を進めて参りました。また、新業態「きゃべとんラーメン」「牛たん大好き 焼肉はっぴぃ」の開発・育成を進めるとともに、2019年4月には、愛知県小牧市に液体調味料を内製化するための工場「物語フードラボ」を開設しました。さらに、物流の効率化、人材の採用や教育面の強化、世代交代と業務執行体制の一層の強化を目的とした機構改革を実施し、中長期的な成長の実現に向けた基盤づくりにも、引き続き取り組んで参りました。
2019/09/25 14:42- #9 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2019/09/25 14:42