構築物(純額)
個別
- 2020年6月30日
- 16億8288万
- 2021年6月30日 +20.33%
- 20億2507万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ①有形固定資産(リース資産を除く)2021/09/28 14:04
建物及び構築物については定額法(ただし、2016年3月31日以前に取得した構築物は定率法)
その他については主として定率法 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2021/09/28 14:04
前連結会計年度(自 2019年7月1日至 2020年6月30日) 当連結会計年度(自 2020年7月1日至 2021年6月30日) 建物及び構築物 31,137千円 149,732千円 工具、器具及び備品 8,920 13,730 - #3 店舗閉鎖損失の注記(連結)
- ※5 店舗閉鎖損失の内容は次のとおりであります。2021/09/28 14:04
前連結会計年度(自 2019年7月1日至 2020年6月30日) 当連結会計年度(自 2020年7月1日至 2021年6月30日) 建物及び構築物 188,922千円 170,786千円 工具、器具及び備品 16,319 7,989 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2021/09/28 14:04
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2020年6月30日) 当連結会計年度(2021年6月30日) 建物及び構築物 47,456千円 95,187千円 土地 390,629 390,629
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (1)増加2021/09/28 14:04
(2)減少建物 新店39店舗出店、改装3店舗、改修10店舗、東京フォーラムオフィス購入 3,469,573千円 構築物 新店37店舗出店、改装3店舗、改修10店舗 478,267千円 工具、器具及び備品 新店39店舗出店、改装3店舗、改修10店舗 682,134千円
2.「当期減少額」欄の( )は内書きで、当期の減損損失計上額であります。建物 既存店7店舗閉店、改装3店舗、改修10店舗に伴う除却 507,933千円 構築物 既存店6店舗閉店、改装3店舗、改修10店舗に伴う除却 69,725千円 工具、器具及び備品 既存店7店舗閉店、改装3店舗、改修10店舗に伴う除却 149,334千円 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2020年7月1日 至 2021年6月30日)2021/09/28 14:04
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位としてグルーピングしております。用途 種類 場所 減損損失(千円) 店舗 建物及び構築物 三重県 (1件) 71,840
閉店を決定した店舗における資産グループについて、各資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(71,840千円)として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物及び構築物71,840千円 - #7 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 事業年度の財務諸表に計上した金額
当社は、当事業年度末現在、貸借対照表に外食産業に係る店舗資産21,044,742千円(有形固定資産20,891,842千円、無形固定資産152,899千円)を計上しております。
2.識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
当社は、郊外ロードサイドを中心に当事業年度末現在、340店舗を運営しており、店舗設備として建物の他、構築物、工具、器具及び備品等があります。店舗用の土地につきましては、自社所有は3店舗であります。
その他の情報は、連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)に記載した内容と同一であります。2021/09/28 14:04 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 2.識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報2021/09/28 14:04
当社グループは、郊外ロードサイドを中心に当連結会計年度末現在、355店を運営しており、店舗設備として建物の他、構築物、工具、器具及び備品等があります。店舗用の土地につきましては、自社所有は3店舗であります。
当社グループは、各店舗をキャッシュ・フローを生み出す最小単位としており、本社費用等を配賦した後の営業損益が2期連続で赤字となるなど、業績悪化している店舗については、減損の兆候があるものとみなしております。そのうえで、減損の兆候がある店舗については、取締役会で決議・承認された総合予算の基礎となる店舗別の将来キャッシュ・フロー予測に基づき、店舗資産に対する投資が回収できるかどうかのテスト(減損損失の認識の要否の判定)を行い、店舗資産の帳簿価額を回収不能と判断した場合には、固定資産の減損損失を計上しております。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 建物については定額法2021/09/28 14:04
その他については主として定率法(ただし、2016年4月1日以降に取得した構築物については定額法)
主な耐用年数