- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当事業年度の期首の繰越利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
この結果、当事業年度の売上高は77,811千円減少、売上原価は93,141千円減少、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ15,330千円増加しております。また、繰越利益剰余金の当期首残高は140,543千円減少しております。なお、1株当たり情報に与える影響は軽微であります。
なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
2022/09/27 13:23- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
この結果、当連結会計年度の売上高は72,474千円減少、売上原価は93,141千円減少、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ20,667千円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は164,700千円減少しております。1株当たり情報に与える影響は軽微であります。
なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
2022/09/27 13:23- #3 役員報酬(連結)
・業績報酬
短期的なインセンティブとして業績報酬を支給しております。企業価値向上の観点から、前連結会計年度の連結経常利益・純利益を評価基準としたうえで、総合的に評価しております。なお、当事業年度の取締役の報酬の決定に用いた指標の前年度実績は、連結売上高640億円、連結営業利益25億円、連結経常利益42億円、純利益27億円となっております。
・個人評価報酬
2022/09/27 13:23- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
① 2025年6月期の連結売上高1,000億円
② 連結決算における売上高、営業利益、経常利益の年間毎平均10%以上の成長
③ 既存店売上高のプラス成長
2022/09/27 13:23- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
営業外費用は、前期比21.5%減少し74,311千円となりました。
この結果、経常利益は前期比44.5%増加し6,167,775千円となりました。
特別損失は、減損損失110,776千円等を計上し、702,686千円となりました。
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