SBI新生銀行(8303)ののれんの推移 - 第一四半期
連結
- 2013年9月30日
- 3億3900万
- 2014年9月30日 -41.59%
- 1億9800万
- 2015年9月30日 -70.71%
- 5800万
- 2019年9月30日 +999.99%
- 9億3200万
- 2020年9月30日 -10.3%
- 8億3600万
- 2021年9月30日 -11.48%
- 7億4000万
- 2022年9月30日 -12.84%
- 6億4500万
有報情報
- #1 のれん及び負ののれんの表示に関する注記(連結)
- ※2.のれん及び負ののれんは相殺して無形固定資産に含めて表示しております。2023/08/10 9:29
相殺前の金額は、次のとおりであります。 - #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 事業セグメント間の資金収支については内部の仕切レートを基準に算出しております。また、間接業務の経費は、予め決められた経費配賦ルールに基づき、期初に設定した予算に応じて各事業セグメントに賦課しております。2023/08/10 9:29
2.経費は、営業経費から、のれん償却額、無形資産償却額及び臨時的な費用を控除したものであります。なお、臨時的な費用には、退職給付費用の数理計算上の差異の償却及びその他臨時費用が含まれております。
3.与信関連費用は、貸倒引当金繰入額、貸倒引当金戻入益、貸出金償却、債権処分損及び償却債権取立益によって構成されております。 - #3 営業経費に関する注記(連結)
- ※4.営業経費には、次のものを含んでおります。2023/08/10 9:29
(注)連結子会社に対する支配権獲得時における全面時価評価法の適用により計上された無形資産の償却額で前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年6月30日) のれん償却額無形資産償却額 (注) 753百万円107百万円 790百万円110百万円
あります。 - #4 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期2023/08/10 9:29
連結累計期間に係る減価償却費(のれん及び無形資産を除く無形固定資産に係る償却費を含む。)、のれん償却額及
び無形資産償却額は、次のとおりであります。 - #5 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2023/08/10 9:29
利益 金額 セグメント利益計 15,160 のれん償却額 △790 無形資産償却額 △110 - #6 特別利益の内容に関する注記(連結)
- ※6.特別利益には、次のものを含んでおります。2023/08/10 9:29
前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年6月30日) 負ののれん発生益 -百万円 299百万円 - #7 特別損失の内容に関する注記(連結)
- ※7.特別損失には、次のものを含んでおります。2023/08/10 9:29
前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年6月30日) 持分変動損失減損損失のれん減損損失 -百万円608百万円236百万円 164百万円-百万円-百万円 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 連結損益の状況2023/08/10 9:29
(注)1.上記の区分表記は経営管理上のものであり、基本的に単体(経営健全化ベース)と同様の基準で作成しておりますが、開示の適切性の観点から必要な組み替えを行っております。前第1四半期連結累計期間(億円) 当第1四半期連結累計期間(億円) 増減(億円) 与信関連費用加算後実質業務純益 △23 151 175 のれん・無形資産償却額 8 9 0 その他利益 △3 6 9
2.四半期連結損益計算書においては、のれん償却額及び無形資産償却額は経費の中に含まれております。