SBI新生銀行(8303)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 3171億3900万
- 2009年3月31日 +249.29%
- 1兆1077億
- 2010年3月31日 -13.49%
- 9582億6600万
- 2011年3月31日 -90.13%
- 945億6200万
- 2012年3月31日
- -1兆3212億
- 2013年3月31日
- 1600億6500万
- 2014年3月31日 +227.88%
- 5248億1700万
- 2015年3月31日
- -5090億2900万
- 2016年3月31日
- 1758億200万
- 2017年3月31日 -0.07%
- 1756億7600万
- 2018年3月31日 -4.7%
- 1674億1500万
- 2019年3月31日 -91.67%
- 139億4600万
- 2020年3月31日 +999.99%
- 3065億1500万
- 2021年3月31日 -18.69%
- 2492億3000万
- 2022年3月31日
- -4706億3000万
- 2023年3月31日
- 1兆3069億
- 2024年3月31日 -9.09%
- 1兆1881億
- 2025年3月31日 +67.03%
- 1兆9846億
- 2026年3月31日 -4.47%
- 1兆8958億
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 3.キャッシュ・フローの状況の分析、資本の財源及び資金の流動性2025/06/24 15:51
当連結会計年度における連結キャッシュ・フローにつきましては、営業活動によるキャッシュ・フローは、預金及び譲渡性預金の増加、借入金の増加による収入等と、貸出金の増加による支出等により1兆9,846億円の収入(前連結会計年度は1兆1,881億円の収入)、投資活動によるキャッシュ・フローは、有価証券等の売却・償還による収入が、取得による支出を下回ったこと等により1兆2,924億円の支出(同957億円の収入)、財務活動によるキャッシュ・フローは、自己株式の取得、配当金の支払等による支出と、自己株式の売却による収入等により484億円の支出(同696億円の支出)となりました。この結果、当連結会計年度末における現金及び現金同等物の残高は、前連結会計年度末比6,438億円増加し、3兆7,719億円となりました。
資本の財源及び資金の流動性につきましては、当連結会計年度末において、銀行法に基づく連結自己資本比率(バーゼルⅢ、国内基準)は9.33%となり、引き続き十分な水準を確保しております。