- 8303
- 2026/09/28
- 時価
- 1兆4533億円
- PER
- 12.69倍
- 2010年以降
- 赤字-49.16倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.18倍
- 2010年以降
- 0.26-1.59倍
(2010-2026年) - 配当
- 2.59%
- ROE
- 9.64%
- ROA
- 0.46%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
SBI新生銀行(8303)の経常利益又は経常損失(△) - 新生フィナンシャルの推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 108億1700万
- 2014年12月31日 +3.18%
- 111億6100万
- 2015年12月31日 -11.75%
- 98億5000万
- 2016年12月31日 -14.59%
- 84億1300万
- 2017年12月31日 +13.82%
- 95億7600万
- 2018年12月31日 +76.93%
- 169億4300万
- 2019年12月31日 -1.38%
- 167億1000万
- 2020年12月31日 +16.86%
- 195億2800万
- 2021年12月31日 -22.36%
- 151億6200万
- 2022年12月31日 -42.89%
- 86億5900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2023/02/13 9:31
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年12月31日)利益 金額 睡眠預金払戻損失引当金繰入額睡眠預金の収益計上額利息返還損失引当金繰入額その他 △134392△41565 四半期連結損益計算書の経常利益 38,667
1.報告セグメントごとの業務粗利益及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 3.与信関連費用は、貸倒引当金繰入額、貸倒引当金戻入益、貸出金償却、債権処分損及び償却債権取立益によって構成されております。2023/02/13 9:31
4.「新生フィナンシャル」には、個人向け無担保カードローン事業「SBI新生銀行カードローン エル」及び新生パーソナルローン株式会社等の損益が含まれております。
5.『海外事業/トレジャリー/その他』の「その他」には、報告セグメントに含まれない損益、予算配賦した経費の予実差異の金額、セグメント間取引消去額等が含まれております。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2023/02/13 9:31
利益 金額 睡眠預金払戻損失引当金繰入額睡眠預金の収益計上額利息返還損失引当金繰入額その他 △29194△251304 四半期連結損益計算書の経常利益 45,858 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 最後に株式市場では、世界的な金融引き締めに伴い、米国を中心に概ね下落基調で推移しました。日経平均株価については、12月末の終値は2万6,094円程度(3月末比約1,727円の下落)となりました。2023/02/13 9:31
以上のような金融経済環境のもと、当第3四半期連結累計期間において、経常収益は3,089億円(前年同期比320億円増加)、経常費用は2,630億円(同比248億円増加)、経常利益は458億円(同比71億円増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は404億円(同比29億円増加)となりました。
当第3四半期連結累計期間の財政状態、経営成績の分析は、以下のとおりであります。